Windows 10でWindows Updateが強制有効化

Windows 10 HomeでWindows Updateの強制アップデートをサービス無効化とレジストリ変更で停止していたが、ここに来て強制アップデートされてしまった。

無効化方法はいろいろなサイトで紹介されているので、そちらを参照のこと。

「Windows 10」の「Windows Update」の自動更新を無効にする手順について

 

今まではWindows Updateに関する通知は出ていなかったのだが、先週くらいから急にプライバシー設定に関する確認画面が出るようになって、昨日は最終通告が表示された。

確認してみると無効化したはずのサービスが有効化されていることが判明。

  • Background Intelligent Transfer Service
  • Delivery Optimization
  • Windows Update

 

仕方がないので再びサービス無効化をして、Update用ファイルC:\Windows\SoftwareDistribution\Downloadを削除して再起動をしたところ無事Updateが走り、強制アップデートが完了した。残念orz

昨夜はAM3:30にOSが勝手に起動し、強制アップデートを行った模様。

ちなみに、無効化したはずのサービスは再び有効化されている。

 

Windows Updateされても使えるように、環境を整えていくしかなさそうだ。